千手院について
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千手院は奈良時代、第四十五代聖武天皇の御代の天平年間(七二九~七四九年)、春日仏師が千手観音菩薩像一体を石神(現在の臼井)の地の精舎に安置し、蓮華王院と称したことに始まります。
開山千三百年を迎えた今も、変わることなく人々の心の拠り所としてありつづ けます。
納骨堂
お骨をお預かりし、ご親族やご縁者に代わってお寺で管理、供養いたします。どなたでもご利用いただけます。詳しくは>>
法要
護摩札
本堂にて葬儀や四十九日、年忌法要などをおこないます。準備や後片付けは一切不要です。詳しくは>>
皆様の煩悩を焼き浄め、大厄を消徐します。家内安全や病気平癒、心願成就などの開運祈願にお護摩札を。。。詳しくは>>
千手院の境内には見所がたくさんあります。(写真を選ぶと詳細が表示されます。)